ママが先生♪家庭でできる幼児教室幼児教育

イベント情報:2010年7月19日 「モンテッソーリとトッポンチーノ」講演会 大阪地区     

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㈱クレヨンハウス 大阪店 さま からの情報です。
「モンテッソーリとトッポンチーノ」講演会
7月19日(月・祝) 14:00~16:00 大阪店となり *要予約
『モンテッソーリの子育て』出版を記念して、モンテッソーリのあかちゃん環境と、人気のトッポンチーノについての講演会を開催します。
参加費:¥2,000(要予約)
場所:クレヨンハウス大阪店となり
ご予約・お問合せ:TEL 06-6330-8071
第1部 モンテッソーリのあかちゃん環境
あかちゃんのお部屋には何が必要?
泣いた時にはどうすればいいの? 発達にあったおもちゃって?
モンテッソーリのあかちゃん環境講座では、そんなおかあさんたちの疑問に「あかちゃんの視点」からお答えします。
はじめてこの世に生まれてきたあかちゃんが安心して過ごせる環境と、育児がたのしくなる環境のつくり方、モンテッソーリのエッセンス満載でお伝えします!どなたでもお気軽にご参加ください。
<お話> 大原青子さん
NPO法人子育て支援「みどりの家」代表、西日本短期大学非常勤講師、日本モンテッソーリ教育綜合研究所教師養成コース講師
慶應義塾大学文学部哲学科卒。福岡教育大学修士課程修了。’96年仏国パリにて3-6歳レベル・’00年米国デンバーにて0-3歳レベルAMI(国際モンテッソーリ協会)認定教師資格取得。
第2部 トッポンチーノのはなし
トッポンチーノを知ってますか?
トッポンチーノは綿の入ったあかちゃんのための小さなおふとん(おくるみ)。
いつもトッポンチーノの上で過ごすことで、自分のにおいとお母さんのにおいがしみ込みます。
赤ちゃんは、いつも同じやわらかさとぬくもりに包まれるのでとても安心して育つことができます。
そんなトッポンチーノの作り方と使い方のコツを紹介します。
<お話> 岡田洋子さん
「わたしのトッポンチーノ」主宰。インドネシア人の夫と3人の子どもの5人暮らし。現在福岡市内を中心に、佐賀、大分などでワークショップを開催。
※当日、トッポンチーノ制作キット(オーガニックコットン)1セット ¥7,000を販売いたします。


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モンテッソーリ教師にも勧められた、知育玩具「シロフォン」♪

yasuko日常生活の練習算数教育0歳1歳2歳3歳4歳5歳6歳7歳

商品の詳細ずっと欲しかったシロフォン(→詳細情報)。

車が走るタイプ、置きなボールを転がすタイプ、玉や車以外のものが転がるタイプ。と、

ずっと、見てきて、私が選んだのはこちらです。

ボールが転がるのが早いのですが、 続きを読む »

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「すくう」の動きは、からだ全体で毎日続ける♪

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2010020808100001これ、我が家のお風呂場にある「手おけ(←詳細情報)」です。

木製は、大人が使っています。(小学生のお姉ちゃんも使えます)

プラスチックは、幼児用として使ってきました。

キャラクターのついていないものを、探したのですが、 続きを読む »

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家庭で幼児教育♪指の運動に、この玩具♪「つまむ、とおす、おとす」2歳半までとその後

yasuko0歳1歳2歳

プラステン(←詳細情報)

指で物が、つまめるようになったら、「とおす」や「おとす」に発展していきましょう。

★0歳から1歳まで、駒をつかむお仕事。(穴に、人差し指を入れたりもします。)

★1歳から、棒に差し始めます。

★2歳から、どんどん棒に差し始めます。

時々、バラバラバラと駒を飛ばしてみたくなります。そんな時は、投げてもいい物を別に用意して、「なげるなら、これにしてね。」と渡してあげましょう。

そして、バラバラに散らばってしまった駒は、必ず、子どもの目の前で片付けてください。(「一緒に、片付けよう」と誘いがけもしてください。」) 続きを読む »

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0歳からの「みる」「つかむ」、1歳からの「ひっぱる」、2歳の「なげる・ける」は、このボールから♪

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オーボールミニ (←詳細情報)

★0歳時には、目から30センチ離れた所に、紐でぶら下げてあげて、時々動かしてあげましょう。目を動かせる範囲の揺れが良いですね。(顔に落ちないように気をつけましょうね!)

★6か月から1歳で、ボールをつかめるようになってきたら、 続きを読む »

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0~1歳児“いたずら”用の手作りティッシュペーパー箱

mari日常生活の練習0歳1歳

夏休みになって乗った電車の中で、1歳半くらいの子がママのバッグに手を入れて次から次へひっぱりだそうとし、ママがカリカリしている光景を見ました。懐かしいなぁと思う一方、子どもの「ひっぱる」運動の敏感期についてこのママが知っていたら、苛立たずに微笑ましく見守ることが出来るのにな、と思いました。

一般的には「いたずら」と呼ばれる行動も、子どもの側に立ってみるとちょっと違ってきます。

『3歳頃までは基本の動きを身につける敏感期にいるので、「ひっぱる」動きや手指の随意筋肉を獲得出来るものを環境の中から目ざとく見つけて、集中して何度も繰り返して獲得している』と見るのが、子どもの側に立つモンテッソーリ教育的な見方です(^^)。

娘が0歳の頃に私が作った「いたずら用ティッシュペーパー箱」は、

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0歳、5歳の子どもと動物園へ

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2年ぶりに子どもと動物園に行きました。

5歳の娘からは、その間何度も動物園に行きたいというお願いをされましたが、どうも足が遠のいておりました。(理由は、動物園の動物は、疲れてて悲しい目をしているように感じてしまって私の胸が痛くなるからです。でも、野生で暮らしている動物達を見たことがあるわけではないのですが。。。。。。)

さてモンテッソーリ教育には、

具体→半抽象→抽象という原則があります。 続きを読む »

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モンテッソーリの本より 「0歳から2歳の子どもについて」

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無意識から意識へ

生まれてきた最初の年に、こどもは、自分の置かれている環境を、無意識のうちに吸収します。こどもが後に意識的な生活を築きあげるための素材を貯えるのです。 続きを読む »

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