子どもがつくる、春の食卓♪2歳、7歳~どんぶり、のびる入りお味噌汁、筍の煮物
こんなこともあります♪
2歳の息子が泣きだしました。
7歳のお姉ちゃんは、
雑巾を取りにかけだしました。
母「玉子が、割れたね、どうしてたの?」
息子「おちたー」
母「玉子をおとしちゃったんだね。食べられる分は拾って、あとは拭こうね。」
1、玉子をボールにとる
2、殻を捨てる
3、お姉ちゃんがとってきた雑巾を、ぬらす
4、床を拭く
5、雑巾をゆずぐ
6、雑巾を干す
この流れを、じーっと、観察する2歳児。
さっさと、卵を攪拌しはじめる7歳児。
興味の対象は、別れてました。
どんぶり(うす焼き玉子、桜エビ、胡瓜)、味噌汁(のびる入り)、筍の煮物は、作ってあったものを切って出しました。
おいしい夕御飯でした。
夕御飯は、子どもたちに手伝ってもらうことにして、
日々腕を上げる「頼もしい味方」に、
玉子が割れるハプニングにも、
のんびり対応できるように、なりました♪





















