子どもと「たけのこ」堀り、7歳と2歳♪
春です♪
わかりますか?この急斜面!
本物の(?)竹藪です。
7歳の娘は、ズンズン降りていきます、
切られた竹、今にも目に入りそうな折れた竹の枝、数日前の雨で腐った竹、
そんな中を、道なき道を、ズンズン、と。
2歳の息子は、、、
ざわざわと、音の鳴る竹
薄暗い竹藪の中、
立つのが精いっぱいの急斜面、に、
「あ!、手、つなごっか。」
しばらく進むと、ごろんごろんと、転がり、
竹につまずき、お姉ちゃんは見えなくなり、
「・・・帰ろう、よう~。」と、小さい声。
母「じゃ、○○○くん、ここで待っていてね。たけのこ、さがしてくるよ!」
家に帰ると、
私も、小さい頃に楽しんだ、
たけのこの皮に梅干しをくるんでのおしゃぶりに、娘は夢中。
娘「お母さん、どっちが先に梅干しなくなるか競争しない?」
母「よし、いいよ!私のも作ってね、筍茹でてるから!」
・・・・・・・
母「あれ、私のは?」
娘「あら?食べちゃった♪」
母「・・・・・・」
夜は、筍が出てくる絵本を選びました。
次の日、
怖がっていた息子は、お友達に会うと、
「たけのこ、ほったんだよ!」
と、お話ししていました。
実体験
↓
会話を楽しむ
↓
絵本などを楽しむ
↓
誰かに伝える
という、流れを感じました。
ブログランキングに参加しています。
この3つのバナーを、クリックしてください。お願いします。
たくさんのポチ、ありがとうございます。
ランキング上位↑に、急上昇しました。
これからも、1人でも多くのママの目に留まるよう、よろしくお願いします。






















