バレンタインのチョコレートづくり♪2歳7か月、7歳9か月の子どもたちと一緒に♪
昨年は、さくらさんのブログ バレンタインパパ トリュフを作ったのですが、
今年は、こんなチョコレートを作ってみました。
朝食後、なにやら準備をしている私の周りに、子どもたちが集まります。
いつもは、一緒にやろう!と、誘ってから、始める調理ですが、
昨日は、こどもキッチンパーティーだったものですから、
今日は、あえて、子どもたちが「やらせて!」と言うまで1人ですることにしました。
すべての道具を揃えた時に、バレンタインのチョコレートを作るとわかった娘は、「私もやりたい!」と、言い、
2歳の息子は、アーモンドを折り始めた私の作業を見て、「やる!」と言いました。
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準備するもの
1、調理用チョコレート
2、ココアフレーク
3、アーモンド
4、カップ
5、小鍋
6、スプーン
作業の手順
1、チョコレートを小鍋で溶かす(7歳児の仕事)
1)小鍋にチョコレートを入れる
2)火をつける
3)溶かす(かき回しながら)
2、アーモンドを折ってカップに入れる(折るお仕事、手先の運動、視覚・触覚・嗅覚・聴覚)2歳児の仕事
3、フレークをカップに入れる(カップからすくうお仕事、手首の運動、視覚・聴覚・嗅覚)2歳児の仕事
4、チョコレートをかける(かけるお仕事、手首の運動、視覚・聴覚・嗅覚)2歳児、7歳児のお仕事
5、冷蔵庫へ(運ぶお仕事、バランスをとる)2歳児・7歳児のお仕事
6、お茶の時間の準備(2歳児が昼寝に入り、7歳児が担当)
お茶を入れる
チョコレートをお皿に並べる(お皿を選ぶ)
パパをおもてなす(仕事中にパパに、お茶の時間はいつがいいか、伺う。約束する。お呼びする。)
我が家は、2月14日にイベントがあるので、
一日早い、バレンタインデーを楽しみました♪
子どもがお仕事した子どもの年齢を記載しました。
他の年齢の子供でも、十分できるお仕事だと思います。
特に、作業中、音が鳴るお仕事は、2歳の息子から興味があふれる作業でした。




















