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親子ミュージカル 劇団こどもひろば~きっかけ(その3)音楽指揮の越智先生の言葉「センターにどれだけ立てたか」

yasuko


「子どもの頃(子どもの実力によりますが、小学校低学年ぐらいまで)は、どれだけセンターに立てたか、が、重要だと思います。小さくても、中心で活躍できる機会は、貴重だと思います。」
子どもの経験について、考えること、ありませんか?
そんな時、ひとつの考え方として、
こういう考え方があるということを、我が家の音楽の先生、
越智先生から学びました。(http://www.ongaku14.com/index.html
センターに立つって、
家族での、お誕生会や、クリスマスパーティなど、
そんな時に、家族の前に立つことも、立派なセンターですよね。
集まりに、友達が加わり、趣味の仲間の集まりに変わり、、、と、
少しずつ、大きな輪で、子どもが「センターに立って」自分を表現できる環境を、つくること。
なんて、素晴らしいのでしょうか。
よし、子どもに1回でも多く、スポットライトを浴びてもらおう!
と、越智先生には、「劇団こどもひろば」の音楽指揮にご就任いただきました。
いつも、いつも、その言葉に深いものを感じ、学んでおります。

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